このページの最終更新:21th Oct 2004

心理哲学研究室

内容一覧

違ったっていいじゃない
2004-10-21
楽器やアクセサリ、演奏法や練習法が違うからといって心配することはないし、 むしろそれを生かすことで音楽を広げることができるかもしれません。
削るという言葉にだまされない
2002-12-09
よく「リードを削る」といいますが、その言葉を言葉のままに理解していると とんでもない目にあってしまうかもしれません。
信じるままに?
2002-08-27
誰かに言われたこと、誰かが言っていたこと、そのまま信じてしまって大丈夫ですか?
いちばん難しいパートは
2002-06-17
普段なんとなく「1stがいちばん難しい」と思っているかもしれませんが、実は必ずしも そうではないのです。
もっと頭を使おう
2002-04-14
ただ吹くのではなく、ちょっと考えるだけで練習の密度はもっと上がります。
あがるのを防ぐ方法あれこれ
2002-01-27
演奏会を台無しにしかねない「あがり」を避けるには、どんな方法があるのでしょうか。
リードは厚いのか硬いのか
2001-12-02
そのリード、本当に「厚い」のですか?
3半神話を考える
2001-10-01
なぜみんな揃って3半のリードなんですか?
音楽は掛け算
2001-09-18
バンドにおける、メンバーの責任の大事さを考えてみましょう。
音楽の動と静
2001-09-06
音楽をほかの芸術と比べて、その特徴を考えます。
『リードミス』考
1999-08-14
そのミスは本当にリードのせいですか??
音楽三元論
1999-04-20
音楽を構成する基本要素と、その役割について考えてみましょう。
なぜ人はあがるのか
1999-02-08
演奏会でステージにたつ上で問題となるあがりについて、その精神的な原因を追及しました。
奏者役者論
1999-02-01
奏者は、いったん舞台に出てしまえば役者と同じでその振る舞いまでがステージの一部に なってしまう、そういう話です。
合奏の駆け引き論
1999-01-29
単純に音を合わせるだけにとどまらず、奏者一人一人の感性を生かす合奏の仕方とは。
作・編曲者の心理を読む
1998-11-13
楽譜には、音符や記号の他に様々な情報がかかれています。それらをいかにして 読み、どう生かすかを考えてみました。
奏者の心理と演奏
1998-11-11
音楽の表情には、奏者の心理が多大に影響します。その原因とそれを演奏に生かすための 手だてを検討してみました。
練習の過程と音楽
1998-11-01
未熟でも聞き手に訴えかける音楽と、技巧的に優れていても感銘を受けない音楽の 違いを考察してみました。


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