このページの最終更新:29th Jun 2005

第2技術研究室

第1技術研究室 / 第2技術研究室

内容一覧

楽器がなくても練習を
2005-06-29
楽器奏者は、楽器がなければ練習菜などできないと思い込んでしまいがちです。 しかし、工夫次第では普段と違った面から自分を見つめなおすキッカケとすることもできます。
朝一番に気をつけること
2003-12-12
練習や本番のタイムテーブルによっては、朝早い時間に楽器を演奏しなければ ならないときがあります。そのときに意外と見落としがちな点を覚えておきましょう。
あなたの楽器の音程は?
2003-06-17
自分の楽器が持っているピッチのくせを知っておけば、演奏する上で 大きな武器になります。そのくせを調べる方法を紹介します。
3連譜と4連譜を吹き分ける
2003-01-13
3連譜を付点8部のリズムと吹き分けるのは厄介ですが、リズムの成り立ちを考えれば 解決の糸口が見えてきます。
楽譜を読む
2002-10-28
練習の時にはじめて楽譜を見るのではなく、その前に少し時間を取って 楽譜を読んでおきませんか。
アンプ、できますか
2002-07-13
皆さんは、次の演奏会の曲をどのくらい暗譜していますか? 曲創りと暗譜の微妙な 関係を考えてみましょう。
「音の色」論
2002-05-25
もし音に色があったら、もっといろんな表現ができますよね?
腹式呼吸の基礎
2002-04-28
多くの人が口にする腹式呼吸の一番基礎の話と、練習方法の例を紹介します。
よく響く音を出そう
2002-02-25
大きな音が出ない原因は、音の響かせ方の問題ではありませんか。
音名に惑わされないために
2002-02-24
楽譜を「無意識に」すべて音名で読んでしまっていませんか?
息の要素を考える
2002-01-21
クラリネットを吹くに当たって絶対必要な息の、大事なポイントを探ります。
13番目の音階
2001-12-24
普通に考えると音階は各音を根音とする12種類ですが、実はそれだけではないのです。
音階練習の目的意識
2001-12-16
無意識に音階を吹くだけで、いいと思いますか?
音色探求のススメ
2001-09-03
できることならきれいな音で吹きたいのはみんなの願い。でもそのためには 何をしたらいいのでしょうか?
シンコペーションなんて怖くない
1999-03-26
シンコペーションがなぜ厄介なのか、そしてうまく切り抜けるためにはどうすべきか。
音楽に表情をつける
1998-11-22
音楽をより深くする表情の付け方について。
音階練習の方法論
1998-11-01
多種多様な音階練習を通じて、より一層の技術向上をはかるための練習方法について。


このページのはじめへ戻る

第1技術研究室 / 第2技術研究室